ダッフルコートを着ている女の子

2018年2月10日(土)に放送するドラマ「もみ消して冬(もみ冬)」第5話が放送しますね。

どらまにーどらまにー

北沢秀作演じる山田涼介くんの顔芸というか、心の声と共にストーリーが展開していく様子がとっても面白いですよね!w

ひっとんひっとん

先週は知晶と楠木の恋の行方がめちゃくちゃ気になっちゃったけど…楠木ははっきりとタイプじゃないと言い切ったしすごい展開だったなー!

そんな本日はドラマ「もみ消して冬」第5話のネタバレと感想、第6話のあらすじや見どころをご紹介したいと思います。

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ドラマ「もみ消して冬」第5話のネタバレが気になる!

2018年2月10日(土)に放送するドラマ「もみ消して冬(もみ冬)」第5話のネタバレやあらすじをご紹介しますね。

 

主人公の秀作は、東大卒の警視庁のエリート警察官。

秀作の兄、博文は、数々の難手術を成功させてきた天才外科医。

そして、姉の知晶は、司法試験首席合格の敏腕弁護士だった。

 

秀作たちは、家の中で起こる問題をありえない方法で、もみ消していた。

ある日、父の泰蔵が、女性に裸の写真を撮られ、大金を要求されるという一大事件が起きた。

秀作は、相手の女性が病院で、検査を受けていることを知り、女性のスマホを持ち逃げし、そのスマホを海に投げました。

 

続いて、博文が病院長の飼い主の犬を逃がしてしまい、クビを言い渡されるという事件が発生する。

秀作は、クリーニング店の店員に変装して、院長の家に侵入。

そっくりの犬を外へ出すと、本物の飼い犬が入ってきた。

 

結果、院長は、博文の失態を許してくれました。

また、ある時は、執事の小岩井が、メイド喫茶にはまはり、自殺未遂騒動を起こす。

ラーメン屋に就職したという小岩井。

 

秀作は、わざとまずいラーメンのスープを作り、小岩井が戻ってこれるよう作戦を決行する。

小岩井は、北澤家に戻ることになった。

そんなある日、知晶にお見合いの話が持ち上がる。

 

しかし、知晶は、楠木とキスをしていた。

秀作は、知晶のお見合い相手、角居に会い、泰蔵に頼まれて、作戦を実行する。

結局、知晶は、楠木とのキスをもみ消すため、わざと小関にキスする。

 

秀作たちが、バカバカしい方法で、事件をもみ消す様子が、コミカルでとても面白いです。

 

秀作がこれまで、ずっと思いを寄せてきていた、後輩の女性警察官、池江里子。

里子に対し、兄の博文が急接近し、アプローチを開始する。

秀作と博文は、池江里子を巡って、バチバチと兄弟で、バトルを繰り広げることになる。

 

今まで、気に入ったものを全て、博文に横取りされてきた秀作。

秀作は、今回、このバトルで、博文に勝てるのだろうか?

一方、先日の北澤家のパーティーで、知晶から、いっぱいキスされた後輩の尾関は、なんと、知晶を好きになってしまったようだ。

 

小関は、秀作に、それとなく知晶の話を持ちかける。

兄の博文に、ある弱点があることに気がついた秀作は、博文のライバルである善財のもとを訪れて、ある作戦を実行しようとする。

その作戦とは、「お色気ムンムン作戦」だった。

 

秀作は、このお色気ムンムン作戦で、博文に勝ち、里子を手に入れることができるのだろうか?

そして、知晶と小関の思いもかけない、恋の行方は、この先、どうなっていくのか?

 

これまで、泰蔵が思いを寄せる女性のスマホを盗み、海に投げたり、クリーニング屋の店員に変装し、博文の上司の家に忍び込んだリ、小岩井を北澤家に戻すため、わざと、まずいラーメンのスープを作ったり。

ありえないほどバカバカしく、面白い、ハチャメチャな方法で、様々な北澤家の一大事件を解決してきた秀作。

秀作は、今日も、エリート警察官あるという、自分の中の倫理観と、家族への愛情との間で、大きな葛藤を抱えていた。

 

そんな中で、次々に起こる家族の問題。

それらをありえないほどのドタバタ劇で、今日も、解決していく秀作。

1年後、秀作は、職業倫理観を無視し、家族への愛情を何よりも優先させた意見を言う人間へと成長を遂げる。

 

ドラマ「もみ消して冬」第5話の感想を教えて?

ドラマ「もみ消して冬」第5話の感想をお届けしますーっ!

 

今回は、一人の女性を取り合う兄弟の争いもさることながら、その取り合われる女性である里子の言動が凄いと感じました。

確かに元々は博文の事が好きだった里子ですが、最近では男の色気を放ち始めた秀作に夢中だったはずです。

それを、博文に少しアプローチされただけで、コロッとそちらに乗り換えて、秀作には見向きもしなくなり、サッパリしているなと感じました。

 

それなのに、博文にフラれたら、また何食わぬ顔で秀作に戻ってきて、なかなか強かな性格の持ち主のように思えました。

ストーリー中にも出てきますが、まさに『危険な女性』です。

しかし、人は誰しもそんなものなのかもしれないとも思いました。

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想っても、叶わなかったり相手からのアプローチがなかったりしたら、寂しくなってアプローチしてくれる人の元に行ってしまうものだろうと。

それで今回は運よく里子が秀作を選んでくれたわけですが、次回、またもや秀作が消極的になってしまい、関係が進展しないように思えます。

むしろ、博文も里子を諦める必要がなくなったので、まだまだ骨肉の争いは小さく続いていくのではないかと感じました。

 

今回秀作とデートした里子も、また消極的な秀作に戻ったら、離れていってしまうと感じています。

 

「もみ消して冬」第6話がどんなお話しになるのか今からとっても楽しみですね!

ドラマ「もみ消して冬」第5話を見たネットの感想をご紹介!

2018年2月10日(土)に放送したドラマ「もみ消して冬」第5話のネットでの感想をご紹介します。

 

 

「もみ消して冬」第5話は兄弟でひとりの女性を巡る恋バトルがなんとも面白かったですね。

秀作と博文はなんだかんだ言っても兄弟なんだなと思える瞬間もありました!

いや~楽しかったです!

ドラマ「もみ消して冬」第5話の見逃し配信動画を無料視聴する方法は?

2018年2月10日(土)に放送するドラマ「もみ消して冬(もみ冬)」第5話の見逃し配信動画を視聴する方法を簡単にご紹介します。

見逃してから1週間以内だったらTVerを利用して視聴、見逃してから1週間以上経ってしまった場合はauビデオパスを利用して視聴すると良いですよ。

 

 

ドラマ「もみ消して冬」第5話の見逃し配信情報を詳しく知りたい方は下記の記事をご覧ください!

>> もみ消して冬 5話 動画を無料視聴する方法は?【2月10日見逃し放送】

ドラマ「もみ消して冬」第6話のあらすじと見どころは?

「もみ消して冬」第6話のあらすじと見どころを簡単にご紹介しますね。

 

泰蔵(中村梅雀)が何者かに睡眠薬を飲まされ病院に運ばれた。

睡眠薬はチョコレートの中に入っていたらしい。

その夜 泰蔵は大学時代の社交ダンス部の同窓会に行っていたことから、犯人は同級生の中にいると北沢家では断定。

そこで秀作(山田涼介)は、知晶(波瑠)と博文(小澤征悦)と一緒に、泰蔵にチョコレートをあげた5人の女性を北沢家に呼んで取り調べするが、その中でひと際犯人のオーラを放つこずえ(山村紅葉)が怪しいとにらむ秀作。

ところが、かつて泰蔵とつきあっていた他の4人と違い、こずえはダンスパートナーどまりの関係で犯行動機につながる恨みは見つからない。

さらに別のチョコレートから最悪死に至る別の薬物が検出され、事態は殺人未遂事件と変わっていく。

秀作と知晶の推理対決が繰り広げられてゆくがー。

公式サイトから引用)

「もみ消して冬」第6話も北沢家に大波乱が起こりそうな予感がしますね!

見どころはなんと言っても秀作と知晶の推理対決だと思います。

もみ冬第6話をお楽しみにー!

まとめ

2018年2月10日(土)に放送するドラマ「もみ消して冬(もみ冬)」第5話ネタバレと感想、そして第6話のあらすじをご紹介しました。

どらまにーどらまにー

今後の北沢家に巻き起こる事件を秀作がどのように面白おかしくもみ消していくのかが見どころですね!

ひっとんひっとん

ドラマ「もみ消して冬」第6話のネタバレや感想などもまた更新していきますねーっ!

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