坂本龍馬の像

2018年2月18日(日)放送のNHK大河ドラマ「西郷どん(せごどん)」第7話を見逃してしまった場合に動画を視聴する方法を詳しくご紹介したいと思います。

どらまにーどらまにー

「西郷どん(せごどん)」第7話を見逃しても焦らないようにだよー!

ひっとんひっとん

「西郷どん(せごどん)」第7話の見逃し配信動画を視聴する方法を特別に教えちゃうっっ!

NHK大河ドラマ「西郷どん(せごどん)」第7話のあらすじやネタバレ&見どころ、感想、ストーリー展開予想などもまとめてご紹介しますね!

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「西郷どん(せごどん)」第7話の見逃し配信動画を視聴する方法は?

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「西郷どん(せごどん)」第7話のあらすじが気になる!

2018年2月18日(日)放送のNHKドラマ「西郷どん(せごどん)」第7話のあらすじを簡単にご紹介したいと思います。

 

祖父・龍右衛門(大村崑)が亡くなる。

母・満佐(松坂慶子)は、吉之助(鈴木亮平)の嫁取りをせかすが、斉彬(渡辺謙)に伴い江戸に行きたい吉之助は結婚を拒む。

だが吉之助は、父・吉兵衛(風間杜夫)から母が死病を患っていると聞かされる。

母のために何ができるのか。

心痛める吉之助は、伊集院家より須賀(橋本愛)を嫁にもらうが、須賀は不器用で無愛想な嫁だった。

そんな中、大山(北村有起哉)と俊斎(高橋光臣)の「江戸行き」が決まり、吉之助は人選から落ちたことが分かる。

公式サイトから引用)

 

NHKドラマ「西郷どん(せごどん)」第7話のあらすじを簡単にご紹介しました。

さらに詳しく「西郷どん」第7話のあらすじ、ネタバレ、見どころ、ストーリー展開をご紹介しますね。

 
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「西郷どん(せごどん)」第7話のネタバレ、ストーリー展開予想!

2018年2月18日(日)放送のNHKドラマ「西郷どん(せごどん)」第7話のネタバレ、ストーリー展開予想を随時、ご紹介していきます!

 

むーむー

西郷隆盛という人物について、あまり知識がないので新鮮に見れる。

ます、主人王を演じる鈴木亮平だが、一言でいって「熱演」といった感じだ。

暑苦しいぐらいに実直な姿がよく伝わってくる。実際の肖像画や西郷隆盛の像から受けるイメージも暑苦しいイメージだったので、自分の中では及第点はあげられる。

ただ、まだ6話までしか終わっていない。

これから明治維新・最後は西南戦争に至るまで、クライマックスに向けて演技の質が問われる場面が増えていくだろう。

ここまでのMVPは島津斉彬役の渡辺謙。

父親・島津斉興(加賀丈史)との本気のロシアンルーレットは息を飲むほどの迫力でテレビにくぎ付けになった。

渡辺謙は、声のトーンも抜群でくっきりと通りのいい声には説得力と貫禄を感じる。

彼が登場した瞬間は別のドラマへ昇華したみたいだ。

加賀丈史も重厚な存在感で、2人の演技をみれただけでも、ここまで「西郷どん」は見る価値があったと思っている。

さすが日本を代表する俳優だ。

一方、西田敏行のナレーションが緊張感ない。

「もうここらでよかろうかい」という最後のことばも緩い感じしかない。

今後、ドラマが緊迫感を増す展開になったとき、このナレーションでいいのだろうか?という疑念は残る(決して嫌いなわけじゃない)。

現時点の評価は、自分の中では過去5回の大河ドラマでの評価は 「真田丸=黒田官兵衛>西郷どん>直虎>花燃ゆ」 というところだ。

【西郷どん 第7話の見どころ】

西郷どん 第7話はタイトル「母の背中」が示す通り、母親・満佐(松坂慶子)とのお別れ。

桜島をバックに母親は吉之助に背負われたまま亡くなる。

大家族を支えた母親の死が吉之助に与える影響は大きいだろう。

母親と何か約束でもするのだろうか?

この母親の死で吉之助は決意を新たに民のために日本のために歩みだすのだろう。

今後、明治維新成功させる原動力にもなりそうだ。

吉之助は須賀(橋本愛)という嫁をもらったが無愛想&不器用らしい。

実直な吉之助がどういう反応をするか?注目したい。

たりらんたりらん


吉之助がこれからさまざまな困難に遭っていくと思いますが、それをどう乗り越えていくかが一番の見どころだと思います。

また、糸との今後の恋の行方も気になります。

糸は3番目の妻になる人なので、しばらくはお互いが別の人と暮らしていくことになるのだろうと思います。

幕末に向けて、日本が大きく動いていく中で、吉之助の活躍がどのように描かれているのかを見るのも楽しみです。

今までいろいろな俳優さんが吉之助を演じてきました。

主人公ではないドラマもあったので、吉之助の一面しか見ることができないこともありました。

しかし、今回は吉之助が主人公なので、かなり深いところまでその人となりを知ることができると思います。

大柄で目鼻立ちがくっきりしていて、人が良さそうな性格が外見にも表れていると思います。

ですが、人は誰でも二面性があるので、吉之助にも影になる部分があったのだと思います。

年齢を重ね、数々の困難を乗り越えていくうちにつれ、いろいろな面が見えてくるのかもしれません。

ドラマの描き方によっても吉之助の印象は大きく変わると思います。

今の時代にも参考になるようなことが、いくつもあるような気がしています。

時代は幕末ですが、人々の感情などは今も昔も変わらないと思います。

そのような所も併せて楽しんでいきたいと思っています。

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ぶーぶー

今年の大河ドラマ「西郷どん」では、西郷隆盛はもちろんですが、同じ同郷の大久保利通との関係も見どころだと思います。

二人は元々仲が良かったのですが、いつの頃からか仲が悪くなります。

私も詳しくわかりませんが、この辺りはじっくり見ていきたいと思います。

現在、「西郷どん」第6話まで放送されています。

「西郷どん」第7話では吉之助の母、満佐が病に倒れてしまてしいます。

それも理由にあるようですが吉之助は結婚することになります。

その相手がどういう人物か注目したいです。

そして、島津斉彬は満を持して江戸に向かうことになります。

その江戸行きの人選から吉之助は外れてしまうのです。

これまでの放送では西郷隆盛の人柄や彼を育てた環境、人間関係を描いていました。

そして、これからの放送では、いよいよ薩摩から江戸や京都などを舞台にして激しい荒波の幕末を描いていくのだと思います。

この幕末を動かしていた中心には薩摩藩がおり、明治維新を起こしました。

そんな大きなことを成し遂げた薩摩藩の原動力とは何でしょうか。

私は島津斉彬がキーマンだったと思います。

島津斉彬という名君が存在したからこそ下級藩士であった西郷隆盛や大久保利通が世に出たのだと思います。

明治維新に繋がる、この一連の話は見逃せないと思います。

トロントロン

これまでの「西郷どん」は、西郷吉之助の「自分のことよりも人のため」というお人好しな性格が故に、面倒なことに巻き込まれてしまうことも多々ありましたが、その人柄に惹かれ多くの信頼を得てきました。

「西郷どん」第7話では、吉之助の祖父・龍右衛門が亡くなった直後、母親・満佐も体調を崩します。

そんな中、吉之助の将来を案じる満佐の切実な思いにより、吉之助は嫁・須賀をもらうことになりました。

満佐は、一生懸命に西郷家のしきたりを須賀に教え込もうとし、須賀もまた、苦手な笑顔を作り、西郷家に溶け込もうと必死に努力するのでした。

そんな須賀に、吉之助は「無理に笑顔にならなくていい」と気遣います。

しかし、父親・吉兵衛が突然亡くなり、満佐の体調も悪化してしまうことに。

吉之助は、満佐を心配するあまり、薩摩藩主・島津斉彬と共に江戸に上がりたいという強い思いを抑えて、出来るだけ満佐のそばにいようとします。

ある日、満佐がどうしても行きたい所があると吉之助に伝えました。

その場所とは、桜島の見える丘であり、吉之助は満佐を負ぶってその願いを叶えてやるのでした。

そこで、満佐は吉之助に対する熱い思いを伝え、江戸に行くことを我慢した吉之助に、信念を貫くように念を押すのでした。

そして、ついに満佐は亡くなってしまいます。

前回の予告では、須賀は西郷家になじむことができず、すぐに家出をしてしまうのかと予想していましたが、嫁として必死に努力しているところや、それを見守る吉之助の愛情に感動しましたね。

そして、一番驚いたのは満佐が亡くなる前に吉兵衛が亡くなってしまったこと。

この悲しみが余計に満佐の体調を悪化させたのでしょう。

最期に吉之助に伝えたいことを伝え、その思いを受け継ぐ吉之助とのやりとりにも感動しました。

満佐の思いに応えて、次回は吉之助に信念を貫き堂々と江戸へ行って欲しいと思いました。

次回の予告で、須賀が不吉な嫁だと言われるようなのですが、言ったのはきっと吉之助の祖母だろうと予想しています。

「西郷どん(せごどん)」第7話を観た感想が気になる!

大河ドラマ「西郷どん(せごどん)」第7話を観た感想も随時、ご紹介していきますよーっ!

 

むーむー

西郷どん 第7話を見た感想はジーンと泣いてしまいました。

特に最後の吉之助が病気のお母さんをおんぶして桜島を見に行き、いろいろな話をして最後にそのまま吉之助の背中で亡くなってしまうところは本当に悲しかったです。

お母さんの吉之助への深い愛情がとても伝わってきました。

第7話では吉之助のおじいさん、父親、母親と三人が亡くなりました。

父親に関しては本当に突然の死でした。驚きました。

吉之助がお嫁さんを迎えて、父親役の風間杜夫さんが結婚した母親(松坂慶子さん)の自慢をして、良い雰囲気の夜を過ごしたのに、朝になると父親は目を覚ますことはありませんでした。

父親も母親もお互い大切に想いあっている場面もとてもよかったです。

吉之助のお嫁さん役の橋本愛さんがまた、無表情でとても印象に残りました。不吉な感じがでていてよかったです。

第8話では、そのお嫁さんが西郷家にとって悪いことを起こすのではないかと思われます。

橋本愛さんの無表情で自分の気持ちや意見を悪気なく言ってしまうところなどから読み取ることができます。

お嫁さんがきて次々に亡くなっていく西郷家の家族。

今後なにか、吉之助にとっても西郷家にとってもまた何か不運をもたらすのではないかと予想されます。

たりらんたりらん

今回は祖父と両親を半年以内に相次いで亡くしてしまい、観ている私もとても悲しい気持ちになりました。

しかし、親の決めた相手とはいえ、お嫁さんは愛想が内にしても、心根はとても良さそうな女性で良かったと思います。

吉之助の性格からすれば、たとえ相手がどんな人でも、素敵な女性に変えてしまうのかもしれません。

悪い表現で言えば、人たらしのような感じもしますが、人を活かしてこそ、物事は上手くいくのだと思います。

吉之助は突然、一家の大黒柱となってしまいましたが、もしかしたらこの経験が、今後の活躍に繋がっていくのかもしれません。

それにしても今の時代と比べると、平均寿命がかなり短かったのだと改めて思いました。

今のように医療が進んでいないこともあるでしょうし、食生活も栄養不足だったのだろうと思います。

一昔前まで、人生50年と言われていましたが、幕末の頃はもっと短かったのかもしれません。

今の時代のように日本の寿命が世界一になるとは、当時は想像もできなかったことでしょう。

さて、来週以降の展開ですが、吉之助の江戸行きは今後、どのようになっていくのでしょうか。

さらに吉之助とお嫁さんの間にも、ひと騒動ありそうな感じです。

次回もますます話の展開に目が離せません。

ぶーぶー

「西郷どん」第7話冒頭で吉之助の祖父が亡くなりました。

そして母の満佐が、死の病にかかっていることがわかります。

そのこともあり吉之助は須賀という嫁をもらいました。

しかし、この須賀は変わった雰囲気の持ち主で、どうも西郷家に馴染めていないようです。

私の予想では、この須賀のことで後に問題が起きそうな予感がします。

そして何の前触れもなく父、吉兵衛も亡くなりました。

一家の大黒柱を無くした西郷家と吉之助にとってピンチを迎えたと思います。

そして母の満佐は夫の吉兵衛が亡くなったショックもあり、日に日に弱っていきました。

父が亡くなったこと、母の病状も踏まえて、吉之助は江戸に向かうことを断念していました。

このことは自分よりも周りのことに気を遣う、吉之助らしい判断だと思います。

結局、母の満佐も亡くなってしまいます。

しかし祖父、両親を亡くしたことが吉之助を独立させ、成長していく糧になったと思います。

「西郷どん」第8話では、ちょっと変わった雰囲気の須賀に問題が起こるようです。

彼女が来てから吉兵衛と満佐が立て続けに亡くなり、不吉な人物と思われるようです。

そして吉之助が江戸行に選ばれます。

予想では須賀のことで吉之助の江戸行に暗雲が立ち込めるのではないかと思います。

まだまだ難題山積の吉之助が続きそうです。

トロントロン

西郷家の祖父が亡くなり祖父も吉之助の嫁に期待していたことが気がかりでした。

そのことで父も母も吉之助の嫁問題で四苦八苦です。

吉之助は幼馴染の糸と結婚するのではないか期待しました。

しかし、母親の病気が悪化したことで、西郷家の行く先が心配な母親は吉之助の嫁のが気がかりとなり、吉之助も西郷家のために結婚をすることを決意しました。

吉之助の嫁は西郷家の嫁は不愛想でふさわしくないようなイメ-ジで今後が心配です。

母親も早く嫁に西郷家に馴染んでもらいたく仕来りを教えます。

これで西郷家も安泰だと思ったが西郷家に嫁が来てまもなく父が突然亡くなったくことは予想外の展開でした。

母親も徐々に病気が悪化していくことが気がかりです。

吉之助が母親をおんぶして美しい桜島の景色を見せに行きます。

昔のことが目に浮かびながら母親はとても幸せそうでした。

母親の深い愛情がとても良く感じられるシ-ンで吉之助の最後の親孝行だったです。

次から次と西郷家の家族が亡くなってしまいとても悲しい出来事でした。

吉之助がこれから西郷家の大黒柱となり、大きく成長していくことに間違いないであろうと思えます。

これから吉之助がどのように活躍をするのかがとても楽しみです。

まとめ

2018年2月18日(日)に放送したNHK大河ドラマ「西郷どん(せごどん)」第7話の見逃し配信動画を視聴する方法について詳しくご紹介しました。

どらまにーどらまにー

NHK大河ドラマ「西郷どん(せごどん)」第8話以降もどしどし更新していくからお楽しみにー!

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