絶望して横たわっている女性

2018年2月16日(金)に放送する石原さとみ主演ドラマ「アンナチュラル」第6話を見逃してしまった場合、無料動画を視聴する方法をご紹介したいと思います。

どらまにーどらまにー

「アンナチュラル」第6話をもし見逃してしまっても焦っちゃ駄目だよぉ!

ひっとんひっとん

「アンナチュラル」第6話の見逃し配信動画を無料視聴する方法を特別に教えちゃうからね!

「アンナチュラル」第6話のあらすじやネタバレ、見どころ、ストーリー展開予想、感想などもまとめてご紹介しますね!

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ドラマ「アンナチュラル」第6話の見逃し配信動画を視聴する方法は?

見逃してから1週間以内の場合は?

ドラマ「アンナチュラル」第6話を見逃してから一週間以内ならTVerTBS FREEで無料視聴することが出来ますよ。

 

見逃してから1週間以内だったらTVerとFOD!

 

どらまにーどらまにー

気になるのはいつからいつまで視聴することが出来るのかなー?教えてー??

ひっとんひっとん

「アンナチュラル」第6話の放送が終了してから1週間だけ配信するから

2018年2月16日(金)23時~2018年2月23日(金)21時59分

まで観ることが出来るよ!

違法アップロードされたドラマを観るのは危険!

見逃したドラマを無料視聴したいが為に、YoutubePandora、Dailymotion、miomioなどでサクっと観てしまおうと思っている人もたくさんいると思います。

 

  • Youtube(ユーチューブ)
  • Pandora(パンドラ)
  • Dailymotion(デイリーモーション)
  • miomio(ミオミオ)

 

上記4つのサイトをよく利用している人も多いかと思いますが、上記サイトにアップされたドラマや映画は違法アップロードされたものです。

違法アップロードされたドラマを観るのはやはりリスクを伴うものなので絶対に止めましょう!

 

どらまにーどらまにー

画質も悪いし、ドラマが途中で終わってるなんてこともよくある話しだよー。。

ひっとんひっとん

PCやスマホがウイルス感染したり、変なサイトに飛ばされることもよくあるみたい…。怖いー!

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ドラマ「アンナチュラル」第6話のあらすじは?

 

2018年2月16日(金)に放送するドラマ「アンナチュラル」第6話のあらすじと見どころを簡単にご紹介したいと思います。

 

高級ジム主催の合コンパーティーに参加した東海林(市川実日子)は、翌朝見覚えのないホテルのベッドで目を覚ます。

隣を見ると、昨夜のパーティーに参加していた権田原(岩永洋昭)が死んでいた…!!

混乱した東海林は、ミコト(石原さとみ)をホテルに呼び出す。ミコトが詳しい状況を聞こうとするも、東海林は店を出た後の記憶がまったくないという。

そんな中、ミコトは権田原の遺体を見てあることに気づく…。

一方UDIでは、中堂(井浦新)と六郎(窪田正孝)が道端で突然死した男性の解剖を行っていた。

偶然にも、その男性と権田原の意外なつながりが判明。

警察は連続殺人事件とみて捜査を始めるが、容疑者として疑われているのは東海林だった…。

中堂は『警察の任意同行に応じると殺人犯にされる』と東海林に逃げるよう促す。

ミコトらUDIメンバーは、東海林の容疑を晴らすべく死因究明に奔走する。

公式サイトから引用)

 

ドラマ「アンナチュラル」第6話のあらすじと見どころは以上となります。

ミコトと中堂、さらにUDIメンバーの人間関係がどのように展開していくのかも気になるところですね。

ドラマ「アンナチュラル」第6話のネタバレとストーリー展開予想!

次にドラマ「アンナチュラル」第6話のネタバレとストーリー展開予想をご紹介したいと思います。

どらまに!読者の方達から寄せられたストーリー展開予想をご紹介しちゃいます!

 

むーむー

何と言っても中堂(井浦新)のキャラに尽きる。

ぶっきら棒ながら型にはまらない発言(暴言?)はドラマを見ていてスッキリします。

普段、言えないことを自分の代わりに吐き出してくれているみたいです。

「二次元でしか成立しない」と思われるようなキャラクターはある意味、視聴者を惹きつける萌えキャラではないか?

ドラマのテーマとして毎回死体がでるので重くなりそうだが、所長の神倉保夫(松重豊)のちょっと抜けたところが中和してくれる。

もちろん主人公ミコト(石原さとみ)の仕事には真面目で信念をもっている点も好感。

そのミコトに密かな恋心をよせる久部六郎 (窪田正孝)の存在も良い。

ドラマは全般的に「法」と「倫理」が絡み合い、また、その矛盾・限界が見えるだけにやるせないシーンも多いですね。

【アンナチュラル第6話の見どころ&今後のストーリーについて】

アンナチュラル第6話はUDIラボの同僚・東海林(市川実日子)が殺人事件の容疑者にされるが、UDIラボのメンバーでその容疑を晴らそうとするという話。

UDIラボのメンバーは個性は強いが実は皆、仲間思いで今までもメンバー間でその窮地を助けてきている。

今回もその絆でどう困難を打開するのか注目したい。

また、今までそれほど出番の多くなかった東海林がメインの回であり、今までの描写はちょっと軽い性格だが違った一面も明かされそう。

主人公ミコトの過去(過去の一家練炭自殺事件)や中堂(井浦新)の恋人が殺害された事件の犯人等、メインキャラに謎や未解決事項が多い。

ラスト予想は現時点では困難だが、ここまで皆が幸せになるドラマではないので中堂(井浦新)あたりは、復讐で身を滅ぼすラストになるかもしれない。

たりらんたりらん

法医解剖医たちが集まるUDIラボ(不自然死究明研究所)を舞台としたドラマ「アンナチュラル」。

毎週、見応えのあるミステリーと人間ドラマを展開していて、個人的には今期トップクラスに面白い作品です。

物語の主人公は「三澄ミコト」という女性の解剖医で、彼女は幼い頃に母親の起こした一家心中自殺事件に巻き込まれて命を落としかけた過去があります。

ミコトの母が何を思って心中を図ったのかは未だに分からず。

そんなミコトの先輩である「中堂系」は恋人の変死事件の手掛かりを今も探しており、彼らの同僚で新人の「久部六郎」は雑誌編集者から送り込まれたスパイという自分の立場に苦悩します。

そんな風に毎週起きる事件とはまた別に、このドラマ全体を通して描かれる謎や人間模様も本作の面白いところですね。

アンナチュラル第6話はそんなミコト達の仲間の一人、「東海林夕子」が前面に出てくるエピソードとなるようです。

彼女が連続殺人事件の容疑者になってしまい、その疑いを晴らすためにUDIラボの皆が奔走するみたいですね。

これまで数々の変死体から真実を拾い上げてきた彼らならば今回の謎もきっと解き明かしてくれるでしょう。

まあ中堂などは仲間意識から東海林を助けるのではなくて、単に仕事だから解剖するといったスタンスだと思いますが。

久部もまた「これを記事のネタにすべきか否か……」と頭を抱える事になりそうなのは変わらない気がしますね。

男性陣はそんな予想ができるほど濃い描写がされていますので、ここまで後回しにされていた感もある東海林夕子の主役回は楽しみです。

彼女もあの個性的なUDIラボの一員ですからね。

今までは見せて来なかった新しい一面が見られるかもしれません。

ぶーぶー

このドラマは、法医解剖医の専門用語が飛び交うドラマであるが、三澄ミコト役の石原さとみは早口が得意で、専門用語をまくしたてるのは、はまった役どころである。

石原さとみが出ているドラマは、結構見ているが可愛らしさが増し、色気も感じるようになった。

今回のドラマは過去に縛られている感をだしつつ、明るさも出し、石原ワールドに引き込まれる。

新人記録員の久部六郎役窪田正孝は、少しずつミコトに恋心を抱いていくが、ミコトは全く気付いていない。

しかし、その久部が実は、ネットライターでミコトの事を記事にしていた。

その後ろめたさが表情に良く出ていると思う。

同じ法医解剖医の中堂系役の井浦新(個人的にファンである)は、影ある役どころ。

以前、恋人を解剖しているのである。

井浦新と言えば、いつも影ある役が多い役者だが、色気を感じる役者の一人・・・と、私は思っている。

今回は、笑顔を見せる場面は殆どないが、井浦新の笑顔を見たら悩殺されそうである。

ミコトの母親役の薬師丸ひろ子は、あの「セーラー服と機関銃」から何年経ったか忘れたが、母親役がすっかり見慣れて来た。

コミカルな役や優しい母親役までこなし、素晴らしい女優だ。

今回は弁護士役と言う設定だが、この母親が今後重要な事に関わってくるような気がする。

ミコト、中堂、久部が所属するラボの所長役が松重豊。

いつもながら渋い役をやってる・・・と、思ったら何だか優しそうな所長役。

中堂が恋人を解剖した事を知っていて、中堂が恋人の死因を追及するためこのラボを利用しているのも知っていて黙認している。

これからは、中堂の恋人の死因の追及で展開していくことになると思われるが、その間にミコトが中堂に恋心を抱くのではないかと推測する。

これからの展開が楽しみなドラマである。

トロントロン

「アンナチュラル」の面白い所は、物語にサスペンス要素がある所です。

UDIで解剖した結果により事件の犯人に殺されそうになったり遺族が、犯人を殺そうとしたりします。

物語もどうなるんだろうと興味の持てる内容で惹きこまれますね。

特に中堂は、恋人を殺されたこともあり暴走するところもあるのでミコトとの対立が、激しくなってきました。

アンナチュラル第6話の見どころは、東海林が、事件に巻き込まれてミコト達が、どのように事件を解決するかだと思います。

ミコト達が、遺体から事件の真実を暴かないと東海林は、逮捕されてしまうかもしれないのでどうなるのか興味あります。

ミコトは、中堂に対して冷たくしてしまったこともあり今回は、仲良く事件を解決をしそうにないです。

そして、今回は、連続殺人事件になりそうで見どころの多い回になりそうです。

今後は、中堂の恋人の事件の真実をミコトも協力して暴くことになりそうです。

予想としては、恋人は、中堂の事を憎んでいる人物かもしれないと思いました。

UDIの仕事は、事件を解決して犯人を逮捕することもあるのでそれにより中堂に怒りを感じた人物が、中堂の恋人を狙ったと思います。

事件の真実によっては、中堂が、暴走するかもしれないです。

その時は、ミコトが、中堂を叱ると思います。

火太郎火太郎

このドラマのおもしろいところは、ドラマの常識を覆すところです。

第1話からずっと、最初の予想通りには進まず意外な結末で終わります。

特に第5話です。

恋人を殺した女性に復讐する鈴木が1度女性を刺し、2度目をためらいました。

ここで刺さずに捕まるのかと思ったら2度目も指しました。これが意外でしたね。

また、鈴木のような純朴な青年がこんなことをしたこと自体意外でした。

最初、嫌なやつだった中堂がだんだんいい人になってきたのもドラマでよくあるパターンなのですが、結局は心に深い闇を持っていて、鈴木に殺人を犯させました。

この点も予想を裏切られて驚きました。

アンナチュラル第6話では、東海林に殺人の疑いがかけられるようです。

東海林さんはこれまでずっと脇役でいい味を出していたので、クローズアップされる回は楽しみです。

第6話も、よくある推理ドラマとはひと味違う意外な結末で終わるのを期待しています。

あらすじを見ると、中堂が東海林に「警察の任意同行に応じると犯人にされる」とアドバイスしているので、中堂が過去に逮捕されたときのことも詳しく明かされるのかと思いました。

また、中堂に協力している木林ですが、普通1万円もらうために無許可で中堂にご遺体を検死させるでしょうか。

この点も何か理由があるのではないかと思います。最終回までにこうした謎が明らかになっていくのが楽しみです。

ドラマ「アンナチュラル」第6話を観た感想をご紹介!

最期にドラマ「アンナチュラル」第6話のネタバレとストーリー展開予想をご紹介したいと思います。

どらまに!読者の方達から届いたほやほやの感想をお届けしますねー!

 

むーむー

市川実日子が演じる東海林がホテルで目を覚ます姿はエロかったです。

そして、東海林と、石原さとみが演じるミコトのバディーものとしてとても楽しめました。

東海林の行動力とミコトの知識が補い合い、事件を片付けていくという王道展開がよかったです。

ミコトと東海林が2人で酒を飲み交わすシーンは微笑ましかったです。

そして、ついに、宍戸が物語に大きく関わってきて、来週が盛り上がってきそうだと思いました。

今回の事件についていうと、犯人も被害者もクズだったので、少しも同情できず、前回とは全く違う印象を持ちました。

毎回、違うタイプの話が楽しめる本作は非常に見応えがあるなと思いました。

来週こそは、久辺の正体がミコトたち、UDIの面々にばれるのではないかと思います。

嘘をつけないと悟った久辺が、正体を自ら明かすのではないでしょうか。

そして、宍戸が、中道の恋人の死にどういった関連性を持っているのかが明らかになるんじゃないかと思います。

最終回に向けて、中堂の恋人の死についても、真相がみえてくるんじゃないかと思います。

来週の事件も、所長の反対を押し切り、ミコト達が事件に関与して活躍して解決に向かうのではないかと思っています。

たりらんたりらん

今回は初めから、中堂に対するミコトの不信感や嫌悪感が強く感じられて、少しギスギスした感じがしました。

そして、そんなミコトに対して中堂も壁を作っている感じがして、かなりモヤモヤしています。

今のところの話を聞く限り、中堂は恋人への事件をまだまだ引きずっているのだと感じています。

そして、それこそ前回のように、自身も復讐を考えているのではないかと思わざるを得ません。

そんな中堂には、絶対にミコトの存在が必要だと感じています。

ミコトは、『ただどうにかしたいだけ』と言いました。

それは、本心だと感じています。

中堂への不信感を持ちながらも、助けたいとも思っているのだろうなと。

そんなミコトの気持ちが、どうにかして中堂に伝わって欲しいと思っています。

そんな中で、次回は、殺人事件をライブ配信するというショッキングな事が起こるようで、しかも相手が学生のようなので、予告を見ただけで困惑しました。

中堂への対応や、今までの様子を見る限り、次回もミコトは、自分の力をフル活用して、事件を解決しようとすると思います。

次回の犯人は、ただの愉快犯ではないと思っています。

本当は、自分を理解して欲しい、止めて欲しいという思いを持った人なのではないかと。

そんな犯人を、きっとミコトは受け入れて説得してくれると信じています。

ぶーぶー

久部とミコトの関係はなかなか進展しないですね。

久部が見た目に反してけっこう積極的に距離を詰めようとしているのですが、そんな久部の気持ちを知ってか知らずかヒョイッとかわし続けるミコト。

つい先日まで付き合っている彼氏がいたミコトですから、そういう他人からの好意に特別疎いって事でもないと思うんですけどね。

やはりミコトが心に抱えている物を解決してからでないと新しい恋愛は出来ないという事なのかもしれません。

たしか以前に弟の秋彦から「姉ちゃんは他人に寝顔を見せられないんだよ」みたいに言われていましたもんね。

その解決の手助けを久部がしてやれればいいのですが、久部の方も自分の立場を決めかねているようで、ミコトの力になるにはもう少し時間がかかりそうです。

そんなアンナチュラルの第7話は謎のサイコパス「殺人者S」から挑戦状が送られてくるようです。

これは残念ながら職場恋愛どころじゃないですね。

そんな事よりも今まさに殺されようとしている人質を救う方が先決です。

検死のプロに「死因を特定してみろ」と言ってくるあたり犯人の自己顕示欲はハンパなく膨れ上がっていそうですが、こういうタイプは相手に構ってほしいがために分かりやすいヒントも残しているような気がします。

そこからの自爆・自滅という展開になるんじゃないかと予想しますね。

トロントロン

「だだの同僚」…そういうの二人の関係性が良い。お互いを認め合い窮地には助け合う。もはや「戦友」だろう。

強姦・詐欺仲間が醜い仲間割れ、UDIラボのメンバーとは対照的すぎる。

ただ実際に前者のような酷い奴らはこの世に幾人といるのだろう。「助けたくない」という 東海林(市川実日子)の気持に多くの視聴者も同意したのではないか?

その時のミコト(石原さとみ)の「法が裁く」という言葉が印象に残った。「法が裁く」それこそが本ドラマのテーマだろう。

ただ、ストーリーが第5話の方がよかった。

前回は婚約者を殺された青年の鬼気迫る覚悟が見るものを惹きつけた神回だったが今回は普通(←悪くはないけどね)。

前回は殺人を止められないバッドエンドだったので、今回も「もしかして」と思ったがが2話続けてバッドエンドにはならなかったのでホッとした。

トリックは実際に可能か疑問。腕時計からの電力量で感電→窒息死は現実に起こせるのだろうか?ちょっと「うーん」と思った。

【第7話のストーリー予想】

HP予告をみると殺人高校生からのミコトへの挑戦状(自分が殺した人の死因がわかるか)という内容。

UDIラボのメンバーの力を借りて解決してくというスタイルはいつもの通りだろう。

そろそろ接触する殺人者が中堂(井浦新)の恋人殺害のカギに繋がりそうだが、話数からしてもう少し先か?

本筋以外にも、六郎(窪田正孝)が闇落ちしそうで気になる。

タチの悪い編集長やフリー記者にいいように利用されているが、そろそろミコトらも気づきそうだ。

その時、関係がどうなるか?興味深いところ。

まとめ

2018年2月16日(金)に放送したドラマ「アンナチュラル」第6話見逃し配信動画を無料視聴する方法について詳しくご紹介しました。

どらまにーどらまにー

ドラマ「アンナチュラル」第7話以降もどしどし更新していくからお楽しみにー!

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